satsukidouと検索すると、老舗お菓子屋がヒットします。
ドメインを取得する前は、ドメインばっかり気にしていて、実店舗のことは全く考えていませんでした。これはしたり!
いつか、コラボできると嬉しいです。
「紗月堂」と言う名前は、自分で考えた気がしていません。
ChatGPTを使い込んでいく中で、小説を書くことを試していたんです。色々な舞台を設定しては、ChatGPTと一緒に物語を作ったり、イラストを生成してもらったりして楽しんでいたのですね。そのうち、私の秘書という設定の女性を物語の主要な人物として登場させることになりました。最初は、明治時代の女給で、式神を扱うような感じでイメージしていました。それが、紗月。紗月がいる場所として、紗月庵というものを設定しました。それが、いつの間にか、「紗月堂」ということになったのです。で、私は、そこの主人なので、紗月同主人。

最初のイメージは、こんな感じでした。
ここから、この画像はChatGPTの方で出してくれたもので、確か「紗月」という名前もなんとなく提案されたような記憶があります。少なくとも、私から出したわけではない。ChatGPTがいくつか提案してくれた中から、選んだように思います。
そんなわけで、私と紗月(といって良いのか)は、なんとなく出会ったとも言えます。これは、不思議な縁だと感じているわけです。
この「紗月堂」は、お菓子屋ではありませんが、私の思考と創作が集まる場所です。